2006年6月20日 (火)

かわいい!

ホント可愛いのです。

お友達の「みいごさん」に、待望の姫様が誕生しました。

このブログのかなり前に紹介させて頂いた方です。

ご夫妻ととっても明るい方なんです。

そして、暖かい。

お二人のこぼれるような笑顔が、眼に浮かびます。

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2006年1月16日 (月)

天空の星々と共に

最近では、見られなくなった、星空を眺めています。

ここは、都会のある一隅。

ほのかに漂うのは「香木」のかおり

そのしじまの中に、ゆったり流れるよな旋律を持った、歌声が流れてきます。

いつしか、心が癒されていく

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2006年1月11日 (水)

沖縄日記見ています

いきなりですが、今、時々、みぃごさんの沖縄日記を見ています。

こちら(横浜市)は、まるで、冷蔵庫の中に棲んでいるような、毎日が続いています。

ニュースを見ていても、雪国での、雪下ろしが、深刻な問題になっています。

そんな中、暖かい沖縄からの便りが届きますと、こちらの心まであたたかく、なってしまいます。

あら、、、  何故か「ます」が、3回も出てきましたね。

いかがしましょうか?  もし、了承がいただければ、このブログ内に、URLを紹介致します。

そう、私だけでなく、こごえている、私たちみんなに、暖かい、心のこもった、便りを届けたいのです。

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2006年1月10日 (火)

成人の日

今年も成人式が行われました。

1月15日が成人の日だったのが、変更になり、少しとまどっています。

よく、「青年の主張」をテレビを見ていて、感動したり、考えさせられたり、いろんな事が思い浮かびます。

自分自身の、その時代を思いますと、悲しくもあり、嬉しくもあります。

その頃からすると、想像も出来ない、人生の舞台を歩んできました。

しばらくは、スローテンポな歩みでしたが、この1年は、また、想像も出来ない様な展開がありました。

しかも、とっても嬉しい方向に進んでいるのです。

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2006年1月 6日 (金)

今年の年賀状

どういう訳か、お正月に入ってから、年賀状を書いていました。

いつもでしたら、年末にセカセカ書いていたのですが、今年に限って、「まあ、いいっか。のんびり書くのも、時には良いもんだ、、、」なんて。

隣で、妻が、心配している。「お正月の始めにみれないなんて、寂しいでしょう」

ごもっとも、確かに、私にとっての年賀状は、1年がかりの往復書簡なのです。

今年の、年賀状に書いてあったことに、来年返事をする。

そんな、感じが、大好きなのです。

今年は、いつものように、グループに分けた文面でなく、同じ内容になってしましました。

妻いわく、「遅くなったから、そのまま出せば、、、」

でも、一行か、二行、書き添えました。

そうなんです。私が、年賀状を受け取ったとき、どんなに、きれいな内容でも、印刷だけ(特に、最近では、宛名もパソコンまかせ)。出しておきたい、という気持ちが分からないでもないのですが、これでは、単なる、生存証明書。

やっぱり、ほんの少しでも、リアルな触れあい欲しいですね。

年賀状だけのお付き合いって楽しいですよ。

昨年は、何十年ぶりに、多くの方と、お会いしていましたけれど、年賀状のおかげで、会ってすぐに、時間の壁を越えて、楽しい歓談ができました。

ほんの少しの訪問時間の筈が、盛り上がって、いつの間にか、随分な時間になりました。

「生きていて、よかった、、、」こんな事を、しみじみ感じていました。

そろそろ「寒中見舞い」になりますが、もう少し、書いて行きます。

もしかして、今年は、毎週、はがきを書き続けるかも、、、。

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2006年1月 2日 (月)

明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。

今年は、とっても穏やかな新年になりました。

私にとって、記念すべき年なんです。

そう、今年、「還暦」なんです。

みなさんは、この言葉をきいて、どのようなイメージを持たれますか。

いまの私、不思議に落ち着いて、「HAPPY」です。

いままで、元気に生きてきたことだって、とっても嬉しいですし、これからも、身も心も元気ならば素敵な人生のフレッシュなスタートがきれます。

昨年、本当にとっても素敵な人に、まるで洪水の様にお逢い出来ました。

その、貯金が、今の私の中で、育ち広がっているのでしょうか。

今年からは、インプットから、次第にアウトプットに転じます。

義務ではなくて、本当に嬉しいと感じたことをお伝えしていきたいのです。

そこには、また新しい笑顔の渦が巻き起こると確信出来ます。

今年も、よろしくね!

PS  しばらく、投稿をお休みしていました。にもかかわらず、アクセスして頂いた方が、いらっしゃいました。とっても、心が和みました。本当にありがとうございます。

これからは、嬉しいメッセージを、お送りしますね。

それから、いま、ホームページを作り始めています。できましたら、こちらで、告知いたします。

Think 2007.com」を予定しています。

今を、いきいき、生きていてよかった」が、メインのテーマです。よろしくお願いいたします

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2005年11月14日 (月)

銀座の個展

久しぶりの銀座です。

銀座の一丁目。 とにかく画廊が多いですね。

今日は、友人の個展を見るため妻とやって来ました。

今では珍しい、戦前からの建物と言うことで、その趣きを活かした個展が、各階で行われています。

エレベータはありますが、雰囲気を楽しみながら、彼女の個展が行われている四階へ。

今日は、インテリア・アート書家の小林鷺游(ろゆう)さん、物静かですけれど、何か秘めたる力をお持ちだと言うことは、今までにお会いしてきて感じていました。

さて、会場に一足踏み入れると、ろゆうさんが迎えて下さいました。

作品群が、展示されているのですが、おそらく、このブログを読んでいる皆さんでしたら、整然と掛け軸で表装された書展をイメージされると思いますが、まるで雰囲気が違います。

絵画のイメージもあるし、墨なのに淡い色彩さえ感じさせる作品や、洞窟の中で、描かれた様な懐かしい郷愁のイメージをかき立てる、一見タイルに描かれた書もあります。

空間がとっても惹きつける作品もありました。

私たち、書というと、日本間という観念が強いですけれど、何処にあっても不思議でないのです。

赤々と暖炉の火が照らし出す洋室でも、小さな茶室でも、ひろーい太陽光線が差し込む大きな壁面でも合います。

ほんと、不思議な書です。

フランス南部で、ワークショップを開催した気持ちが何となく伝わってきます。

私の妻も、手紙を毛筆でしたためるような方ですが、その彼女が、「こんなの書けるようになりたい!!」といっていたくらい、感動していました。

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2005年11月 6日 (日)

嬉しいこと その二

不思議な感じがします。

前回、このブログがふ化して誕生するまで、とっても大きな役割を創って下さった、みぃごさんの結婚の事お知らせしましたね。

そのお相手の方と、お話しする機会がありましたが、とっても優しそうで、みぃごさんをあたたかく見守って下さる、そんな感じが伝わってきました。

これから、どのように呼んだらいいのかな、

みぃごさんのご主人。これって正解かもしれないけれど、本当は、「だんなみぃご」ってお呼びしたい感じの方です。

これは、マラソンのシモンのご主人のことを、「だんなシモン」と、呼ぶのにあやかっているのです。

シモンさんのだんな様、いつもひた走る彼女を見守っている、時には、一緒にはしたりもする、こんなお二人を、好ましく見ていましたので、みぃごさんとのお二人を見ていて、自然にそう思えたのです。

我が家も、結婚して少し時間が経過しています。

お二人のお話を聞いていて、「ああ、、、そんな頃もあったっけ、、、」なんて、少し過去形。

でも、今でも、相手方の新しい魅力を発見することがあります。

いつもは、なかなか気付かないけれど、自分が、新しいステージに立とうとするときに、私と違った観点から、物を言ってくれるのは、長年のパートナーだからかもしれません。

ある時は、まだまだ、新婚気分。  でも、次の瞬間、茶飲み友達。

夫婦っていろんな形があって、良いのではないかと、最近思うようになっています。

この場を借りて、「ありがとう!」の一言を、お送りします。

平静17年11月吉日

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2005年10月28日 (金)

嬉しいこと  その一

生みの親が結婚されます。

えっ、ですね、、、。

実は、このブログの誕生にとっても大きな影響を受けたのは、この方です。

みぃごさん。 いま、張り切っておいでの役者さん。

そのみぃごさんが、ホームページ上で、結婚の宣言をされました。

その内容を読んでいまして、少しうるうる、

少し悩んでおられたからかもしれません。

でも、新しい展開の中に、今まで以上に価値を見いだして、スタートされます。

お二人の、新生活は、沖縄から、

大陸と日本の間に位置し、独特の文化を育んできた沖縄

私は、大好きです。

みぃごさん、おめでとう!

東京で舞台をみられなくなるのが、少し寂しいかもしれません。

でも、おっしゃってましたね、人生を通じて、一回り大きくなって、役者を築き上げていくって。

新しく踏み出される、新天地でのスタートは、

ほんわか、あま~いかも、

胸きゅんかも、

いいえ、もしかして、パートナーの優しさにおぼれてしまうかも、

新しくお会いする人々の、心温まる優しさに、涙するかも、

厳しい、自然環境だって、なんのその。

7月の公演をそのまま再現したかのような、今回のビッグニュース

とっても嬉しく、こちらにまで伝わってきました。

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2005年10月27日 (木)

久しぶりです

最近、書いていなくてごめんなさい。

しばらく、旅行の準備と、帰ってからの休息で、のんびりとさして頂きました。

その間も、アクセスを頂いていました。本当にありがとうございます。

いま、このブログで書きたいことが、山ほど出来てしまいました。

今回の旅も、とっても素晴らしい人々にお会いしました。

しかも、その間に、こちらの友達にも、次々に、とっても素敵なことが起きているのです。

本当に、どれから書いていいのか、迷うくらいです。

お知らせ

このブログで連載を始める予定でした「こたび 小旅行」を、新しいブログで立ち上げる準備をしています。 

現在では、週に一度しか書くことが出来ないので、どうしても旅での嬉しい事がお伝え出来ないと思ったからです。

その時は、この「celebrateセレブレイト」で、予告して、クリックすると開くことが出来るようにしますので、今まで通りにこちらにおいで下さいませ。

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